樹齢300年天然木曽檜蒸留水使用の歯磨きジェル

99.99%除菌・添加物(研磨剤・発泡剤・防腐料)ゼロのハピジェル
口腔ケアと食は、健康寿命を延ばすために密接に関連しています。 口腔内を清潔に保つことで、虫歯や歯周病などの口腔疾患を予防し、誤嚥性肺炎のリスクを減らすことができます。また、口腔内の健康は、全身の健康にも影響を与え、食事を美味しく味わうためにも重要です。
食と口腔機能:口腔ケアを適切に行うことで、食事を美味しく楽しむことができ、また、食事の内容を工夫することで口腔機能を維持・向上させることができます。
口腔ケアにおすすめなのが、この『ハピジェル』です。
1.天然木曽檜蒸留水が99.99%除菌
2.口臭ケア
3.添加物ゼロ
4.ほのかに香るハッカの香り
5.使用後の口腔内の新感覚
この歯磨きジェルは、泡もたたず、強い刺激もありません。歯の表面を削ることなく、静かに口の中全体を洗浄します。
最初は物足りなく感じるかもしれませんが、ほんのり漂うハッカの香りに包まれながら、ゆっくりと優しく口腔内をブラッシングしてください。歯、歯茎、頬の内側、舌・・・そう、口の中全部です。毎日使ううちに、この静かなる清涼感があなたの口の中の基準値になっていくことでしょう。
もうひとつ、多くの人が驚くことがあります。それは磨いたあとすぐにお茶やコーヒーを飲んでも、味が変わらないこと。もちろんお食事も。 強い刺激が口の中に残らないので、本来の味覚が生き生きとします。

天と地をつなぐ自然の力が浄化する聖なる森から生まれた歯磨きジェル
選ばれる理由 その1.
研磨剤・発泡剤・防腐料不使用
この『ハピジェル』には研磨剤や発泡剤、防腐料が入っていません。また、合成香料や人工着色料なども一切使っておりません。
なぜ、一般的な「歯みがき」に当たり前のように入っている成分を一切使わずに、歯みがきジェルが作れたのか? それは、〝天然の木曽檜〟の浄化力が、私たちが抱える口内環境の悩みをすべて解消してくれることがわかったからです。
選ばれる理由 その2.
97.1%天然由来
フッ素・発泡剤・研磨剤・保存料・合成香料・合成着色料ゼロ。身体に悪影響の恐れがある成分は一切使っておりません。
配合しているのは、木曽檜の蒸留水、イチョウの葉、スイカズラの花、セージの葉、ワサビの根のエキスなど、すべて植物由来。たとえ飲み込んでしまっても安全な成分ばかりです。小さなお子様からお年寄りまで安心してお使いいただけます。
選ばれる理由 その3.
99.9%の除菌率
天然木曽檜の100%蒸留水が、歯周病菌の代表格であるジンジバリス菌を5分以内に99.9%除菌することが証明 されました。 また、いわゆる虫歯菌と呼ばれるミュータンス菌も60分以内に99.9%除菌し、 口内炎の原因菌であるカンジダ菌も99.9%除菌します。 この天然のヒノキの水をたっぷりと原材料の75%も使用しているのが木曽檜歯磨きジェル。歯周病菌への効果を証明できる世界で唯一の歯磨き剤です。
木曽檜 – KISO HINOKI -

「檜(ヒノキ)」は高さ30~40メートルにもなる常緑高木の針葉樹です。東北地方(福島県)を北限に、本州、四国、九州と広く分布していますが、「木曽檜」と呼べるのは、長野と岐阜、愛知の県境に位置する木曽地方に育つ天然檜だけ。 傾斜が険しい木曽の山は、雨が多く、特に冬は厳しい寒さと深い雪に包まれます。そんな厳しい自然環境の中、木曽檜は他の場所で育つ檜の2倍も3倍もの時間をかけて、ゆっくり、ゆっくりと生長していきます。その気が遠くなるほどの時間こそが、木曽檜の緻密で美しい年輪を刻みます。
希少な木曽檜の蒸留水を
木曽檜の優れた耐久性、高い抗菌性、清らかな香り、そして神々しいほどの美しさ・・・ 日本有数の建造物、仏像、伝統工芸品などに用いられていますが、中でも最も木曽檜と深いゆかりを持つのが、伊勢の神宮です。 木曽檜は国が所有する国有林です。伐採数は国が厳密に管理し、流通もごく限られた希少な原料です。 ハピジェルは、選ばれし杣人(そまびと=「木こり」のこと)が伐採した樹齢300年以上の天然木の檜の蒸留水を使って作っています。

ハピジェルの使い方
- 1~3プッシュを歯ブラシにつけ、歯と口腔内を優しくブラッシングしてください。
- 終了後は水でよく注いでください。
(使用上の注意)
- 口中に傷がある場合は、ご使用を控えてください。
- 発疹などの異常が現れた場合、目に入った場合は使用を中止し医師に相談してください。
- 直射日光を避けて保管してください。
- 経年劣化により色は多少落ちますが、品質には問題ありません。